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★PROFESSIONAL ACADEMY


= HOT SHOTS from the World !!=

★2017年7月 フィンランド / ITF Women's Circuit $15,000

Training with Russian players in ITF Women's Circuit
Savitaipare in Finland / July 2017
世界のTOPへの Main Entrance : EUROPE
北欧の選手たちは皆、オーソドックス+真面目




★世界中に広がるインターナショナルサポートシステム

・INTERNATIONAL TOURING BRANCH FOR TRAINING & STAY


★AMSTERDAM / オランダ : 西ヨーロッパ遠征の拠点
・オランダ国内に3会場設定 数ヵ月単位の滞在とトレーニングが可能
・アムステルダム〜パリ・ロンドン・フランクフルトは500km圏内で電車・バスにて移動可能
・アムステルダム〜ミラノ・コペンハーゲン・プラハは1000km圏内で空路90分以内で移動可能

★ROME / イタリア : 南ヨーロッパ遠征の拠点
★HELSINKI / フィンランド : 北ヨーロッパ遠征の拠点
★MUNICH / ドイツ : 東ヨーロッパ遠征の拠点






★HONG KONG / 中国香港特別行政区 : 中国南方地域+東南アジア地域遠征の拠点




★世界と戦うプロ選手のためのトレーニングシステム


★世界と戦うプロ選手アカデミー:オリジナルトレーニングメソッド





★PROFESSIONAL ACADEMY INTERNATIONAL ACTIVITIES 2017-18

=年間活動スケジュール=

Training in ASIA & OCEANIA Touring in EUROPE & Others
Nov Dec Jan Feb Mar Apr May Jun Jul Aug Sep Oct
Physical
Training
Pre-Touring Spring
Touring
Early Summer
Touring

Summer
Touring
Autumn
Touring



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=May 2018=

ケガの回復を兼ねて
日本の ITF ProCircuit 3大会
岐阜・福岡・久留米に出場

福岡・久留米:砂入り人工芝
全く踏ん張れず…
いい加減早く、世界基準に!!
 世界基準のアカデミー その55
 =ケガの回復も兼ね、久しぶりの日本の大会

 イタリア3大会遠征+オランダショートキャンプの
 超ハードな打ち合いで痛めたケガ。
 その回復のため、体格差のあまり無い
 日本の ITF ProCircuit 3大会/岐阜・福岡・久留米に出場。

 ケガ自体は治りかけでも、どうしても痛みをかばってしまうため
 プレーのリズムが作れず、取れるゲームも落としてしまい、結果3連敗。

 ようやく久留米では、総得点も4割弱取れていましたが
 強打でまた再発?というマイナスのイメージが沸いてくると、どうしても…。

 こればっかりは、試合に出るしか、薬は無い!!
 フィジカルは、しっかり動けているので、そのうち戻るでしょう!!

 それにしても、世界基準のコート+ジム ぐらい
 いい加減早く準備しないと、世界はみんな??マーク。



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=April 2018=

オランダにてショートキャンプ
冬は悪天候の日が多いHollandも
4月になると春が訪れる

最高のコンディションの
クレーでのトレーニングは
やはり深いテニス文化を
感じずにはいられない!!
 世界基準のアカデミー その54

 

 = Short Camp in HOLLAND

 今春も、イタリアの大会後、オランダにてショートキャンプ。
 コンディションのいいクレーコート + 雨天時のインドア + ジム で
 しっかりヨーロッパテニスにアジャストして、サマーシーズンを迎えます。

 ヨーロッパでの活動は、今年で4年目。
 やはりここへ帰ってくると、レベルの高さだけではなく
 その文化の深さを、身体で感じながら、テニスができます。

 我がJTPPプロアカデミーが、ヨーロッパのシーズン中
 活動拠点としているオランダ/アムステルダム。
 ここからは、ロンドン・パリ・フランクフルトも、東京〜大阪の距離。

 ヨーロッパの真ん中に、どっしり根を張り
 さあ!! 今年も、本格的にスタートします!!



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=March 2018=

ホーガンキャンプ選手
(WTA103位・オランダ)と対戦.。
圧倒されながらも得るものがある
 世界基準のアカデミー その53
 =ITF ProCircuit in Europe / Italy $25,000

 今年も、ヨーロッパを中心に活動を開始しました。

 3月では、最南のイタリアでも北風が残っていますが
 ここイタリア・サルデーニャの大会には、ヨーロッパの各国から
 フェドカップメンバーやグランドスラムの常連が名を連ねています。

 日本では考えられないレベルの高さですが
 アジア圏とは違い、世界と戦っているという実感を持って活動ができます。

 オランダのグランドスラム常連選手や
 ヨーロッパ内の ITFプロサーキットタイトル獲得選手(各国代表級) など
 3大会戦いました。

 それらの選手達から得られるフィードバックが
 一年間の活動の、結果とトレーニングの目標です。

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=February 2018=

全日本室内選手権
毎年2月に京都へ
国内の選手達が集う大会
 世界基準のアカデミー その52
 =全日本室内選手権でウォームアップ

 北半球のITFプロサーキットシーズン開幕前に開催される
 全日本室内選手権は、そのウォームアップとして最適です。

 WTAランカーから、国内100位ぐらいまでが出場できる
 国内大会としては、最もグレードの高いインドア大会です。

 予選、国内ランキング50位台の選手に快勝!!

 身長差があまりない国内の大会では、さほど苦なく勝てますが
 いざ欧米に出ると、リーチやパワーの差で厳しい戦いです。

 その差の克服が、世界を相手に戦う事の楽しさ!!
 今年も3月から出発します!!

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=December 2017=

高負荷+コーディネーション
ウエイトアップしながら
神経系のトレーニング

近年の神経系中心の
トレーニングでは日本人は不十分

運動エネルギーは
質量×速さの2乗に比例します
 世界基準のアカデミー その51
 =国内トレーニング 2017

 今年1年、ヨーロッパの大型選手との対戦で
 更なるパワーアップの必要性を実感!!

 今年のオフシーズンは、ウエイトアップが課題!!
 そう言って始めて、すぐにウエイトが付くわけではありません。
 最低2カ月、充分追い込み+充分栄養補給。

 当然追い込みは、神経系との複合トレーニングですが
 日本人の軽いウエイトでは、打てるボールに限界があり、ウエイトアップは必須!!
 日本人のボールは、ヨーロッパの選手にとって、子供の様に軽いのです。
 
 コースがどうであれ、単純に…
 ボールに対してプレッシャーを感じていない選手に
 対応して??かわして?? それでは、ヨーロッパで通用しない事は
 そこで戦い続ければ、誰でも分かります…。

 シーズンオフの休暇などは、1〜2日で充分…。
 少しでもプレッシャーを作る為の、毎日の筋肉痛とアイシングです。



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=November 2017=

WTA125
L&T MUMBAI OPEN 2017
/ MUMBAI INDIA
 世界基準のアカデミー その50
 =WTA125 L&T MUMBAI OPEN 2017

 ヨーロッパの、超難攻不落な相手に対し
 攻撃力の強化を課題にした、このWTA125大会。

 「ポイント取得率が、もっといいと思っていた!!」
 「ヨーロッパでは長身選手ばかりだったので、久しぶりに攻めれた!!」
 「ラリーで攻めてたのは自分。チャンスを決める確率が悪かっただけ!!」
 「アウトも、ジャストアウト!! 何回かサイドを抜けたのもあった!! 」
 と試合後、ポジティブな内容報告。

 ハイレベルなヨーロッパの選手を相手に今シーズン戦い
 自分なりの対策を試し、来シーズンへ向けスタートできます。



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=October 2017=

対戦相手の
スウェーデンの選手
身長190cm超
これをなんとかせねば!!
 世界基準のアカデミー その49
 = ヨーロッパの冬の大会 / Sweden $15,000

 今シーズンを振り返ると、結局ヨーロッパ内の大会が、ほとんどとなりました。
 やはりどこの大会も、選手の立場で見て、試合がしやすく準備がされていて
 ここでやっていきたい!!
という気にさせてくれます。

 久しぶりに来たスウェーデンの大会。

 夏季:アウトドアアンツーカ+冬:インドアハード=ヨーロッパの
スタンダード。
 サマータイムが終わる10月末、ストックホルムの気温は、最高5度ぐらいですが
 インドアは、コートにも暖房をガンガン効かせてくれていますので
 ノースリーブで、みんな試合をしています。

 対戦相手は、身長190cmを超える長身選手。

 屋根の上から打ち下ろされるフラットサーブ+
 前のポジションに立ってバウンドのTOPで打ってくるGストローク。

 ほとんどポイントを取るチャンスが巡ってこない試合の流れですが
 今シーズン、ヨーロッパでやってきた事で
 それを何とかできる!! というイメージが、少しづつ沸いてきています!!
 

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=September-October 2017=

イタリア・サルデーニャ
ITF $25,000
JTPP第2のホームは
いつも暖かく迎えてくれる
 世界基準のアカデミー その48
 = Always, Best Condition!! / Italy $25,000

 JTPPにとって、第2(第1?)のホームと言える
 イタリア・サルデーニャの ITF $25,000 in ForteVillageResort

 この秋シリーズから、ナイトマッチの時間帯で行われ
 リゾートの観客のためにも、良い設定とされました。

 やはり、イタリアはレベルが高い!!
 おまけに、トレーニング中に足をケガし、不本意でしたが
 暖かく迎えてくれるスタッフと、地中海のロケーションは、いつも最高!!
 
 日本の選手の皆さん、イタリアの大会に一緒に挑戦しませんか?

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=July-August 2017=

MERKO ESTONIAN OPEN
民間テニスクラブで開催の
小さな大会ですが
周辺国の選手達が集まり
ハイレベルに
凌ぎを削っている!!



中都市パルヌのシンボル
エリザベート教会
その街並みには
中世がそのまま残る


 世界基準のアカデミー その47
 =SUMMER CHALLENGE in EUROPE=

 ・1st week : Estonia $15,000

 今年から夏期間は、アジア圏の猛暑を避け
 ヨーロッパの大会に出場し、ハイレベルな環境でトレーニング!!

 第1週目は、エストニアの大会から。

 バルト三国:エストニア+ラトビア+リトアニア は近年
 TOP選手が次々彗星のごとく登場し、世界のテニス界が注目する地。

 今大会は、エストニアの中都市:パルヌでの ITF ProCircuit
 出場してみて、なぜこの地からTOP選手が出てくるのか?
 理由が分かりました。

 出場選手の3分の2は、エストニア以外の選手。
 ロシア+スウェーデン+ドイツ+チェコ等、古豪と言える国の選手達が集まり
 このエストニアの小さな大会で、凌ぎを削っています。

 現代のヨーロッパでは、単に一国が強いだけでなく
 それらの選手達をジュニア時代から、ヨーロッパ中を周らせる
 TENNIS EUROPE JUNIOR のシステムが確立され
 その選手達の交差点となる地から、TOP選手が出てくる傾向があります。

 バルト三国も、1991年に独立後、発展途上の国ですが
 周辺国の多重的影響で、近年TOPが次々出てくる様になりました。

 
対戦相手は、スウェーデンの新鋭。
 遠征初戦から、ガンガンの打ち合いとなった試合!!

 序盤立ち上がりの遅さが、いつも目立つ試合展開。
 後半ペースを取り、反撃の流れでしたが
 1stセットの余裕を持っている相手が、メンタル的に有利!!

 このヨーロッパ夏季シリーズの課題です!!




コートコンディション抜群の
SAVITAIPARE LADIES OPEN
ヨーロッパのこだわりを
感じさせる、素晴らしい大会



森と湖の国:フィンランド
夏でも朝は気温10〜15度
当然冬はスケートができる程
凍てつく湖ですが、夏の暫しの間
さわやかな風を提供してくれる





 ・2nd week : Finland $15,000

 首都ヘルシンキから、電車3時間+バス1時間で
 森と湖に囲まれた、大会会場のサビタイパレに到着しました。

 ここは北緯62度。 太陽は22時でも沈まず
 その時間まで公園で、子供達が遊んでいます。

 会場到着後、練習を開始していると、ロシアの選手が声をかけてきて
 初日から、ガンガンの練習!!

 エストニアもそうですが、ここフィンランドも、自国の選手だけでは
 エントリー数は、確保できず、他国の選手を交えて
 国際トーナメントを開催しています。

 特筆は、会場のコートコンディションの良さ!!
 パウダーの様なきめ細かなアンツーカが、ギョッとしまった状態で最高の状態!!

 一緒に練習したロシアの選手も、モスクワのナショナルセンターと
 同じレベルのコンディションだと、話していました。

 この大会は、半数がロシアからの選手。
 プレースタイルは様々ですが、まずみんなデカイ!!
 女子でも平均170cmは、軽く超えているでしょう!!

 さほど高くない?? と思っていた対戦相手の選手でも
 並んでみると写真の通り…。
 しかも、クレー育ちの選手にしては珍しく、タッチテニスの選手!!

 ヨーロッパでは、長身を活かした攻撃型の選手が8〜9割。
 その中に、相手のパワーを逆手に取る、タッチテニス型選手が少しいます。

 ヨーロッパの競争環境は、多彩な選手の育成も可能にしています…。




ポーランド
ITF ProCircuit $15000の会場
充実した施設やコンディションで
選手達を迎えてくれています



リゾート施設が会場で
フルボード+ジム付帯
ワルシャワから少し遠いですが
この条件なら我慢できる
 ・3rd+4th weeks : Poland $15,000

 夏季ヨーロッパキャンプ、3〜4週目は、ポーランドの MRAGOWO
 ポーランドの選手に発音してもらうと ムロンゴヴォ と聞こえました。

 ワルシャワに送迎を頼んで、車で3時間余り。
 ポーランドの田園風景をひたすら走ると、会場施設に到着。

 新設中のリゾート施設ですが、クレーコートはもちろん
 ジムも、器具やスペースが充分あり、食事は Full Board=3食付き。

 選手にとって必要なものが、ちゃんとそろっていて充実した大会
 今年は、$15,000ですが、数年先にはグレードアップしてくるでしょう!!

 ポーランドの選手達は、チーム活動が主なので
 練習相手を見つけるのに、初めは少し苦労しましたが
 まあ、みんな練習を求めている選手達の集まりですから
 半日経てば、逆に練習し過ぎ?の状態になります。

 ヨーロッパの選手達は、選手数が多い関係で
 ランキングが低い選手達は、トルコやエジプトの大会を選んでいましたが
 質の高いリニューアルされた、ここの様な大会が
 ヨーロッパの中にできましたから、その選手達の流れも、変わるでしょう!!

 言いかえれば、ヨーロッパから出なくても、充分大会があるという事。
 それは、トルコやエジプトだけでなく、極東アジアにも影響は必至。

 我が国も、旧態漫然としてはいられないはず…

 世界基準の大会を、新しい考えで提供してくれる環境で戦おう!!
 JTPPは、そう考えます!!


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=May 2017=

ITF Pro $60,000 久留米
砂入り人工芝の大会で
相性は良くないはずですが
何故か、毎年ポイントゲット
 世界基準のアカデミー その46
 =しばし国内での ProCircuit

 砂入り人工芝の大会では、特にコートに慣れる練習はせず
 ハードコートで練習して、直接会場に入ります。
 そうしておかないと、脚力がすぐ落ち、戻すのに数週間をロスします。

 毎年参戦している、久留米の60,000ドル。
 試合中は、スタートダッシュで滑り、ストップする時にも滑り
 まったくバランスを取れない状態。

 それでも何とか繋いで勝って、WTAポイントゲット!!

 前週の福岡と2週でしたが、このサーフェースは今年はやめておきます。
 なんとかケガなく、世界基準のコートに戻れる…という印象。
 
 多分、他国の選手達もみんな…、Agree!!

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=April 2017=

アムステルダム / オランダ
ヨーロッパテニスの交差点に
遠征拠点を設置
 世界基準のアカデミー その45
 =中欧への足がかり / アムステルダムでのトレーニング

 オランダ+ベルギー+ルクセンブルグ
 中学生なら、ベネルクス3国と言うかもしれませんが
 ヨーロッパで、最も選手が集まる、欧州テニスの交差点。

 周囲のドイツ・フランス・スイスなど、競合国まで数時間のこの地に
 遠征拠点を確保し、1週間のショートトレーニング。

 アンツーカのアウトドア+ハードのインドア+ジム+レストランなど
 設備の充実したテニスクラブと交渉し、ヨーロッパ遠征時に
 滞在の拠点とさせて頂く事になりました。感謝!!

 さあ!! この夏は、ヨーロッパの競争環境がトレーニングの舞台です!!



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=April 2017=

イタリア・サルデーニャ
ForteVillage
新設されたクレー

テニスの文化を知る人達は
日本とは逆の準備をしてくれる
 世界基準のアカデミー その44
 =テニスの文化を知っている人・知らない人

 今春から、男女共25000ドルの大会に格上げされた
 イタリア・サルデーニャの、ITF ProCircuit シリーズ。

 去年10月に来た時と、コート面数が変わっていました!!
 パドルテニスコート⇒変更⇒クレーコート
 人工芝コート⇒変更⇒ハードコート

 大会は、ヨーロッパ各地から多国籍に選手達が集まり
 グランドスラム出場経験者も多くいます。
 国際的な評価とは、こういうもの!!

 余計なおもてなし…より、選手にとって用意してほしいものとは?
 それがあるから、地球の裏側まで行きたくなる!!

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=March 2017=

2017年北半球シーズン開幕!!
慶応大学:ATP+ITF大会

世界的に見て…
国内の大学の施設では…
世界の期待が他国へ移る前に
若い力で思い切った改革を!!
 世界基準のアカデミー その43
 =世界の選手達の目と国内シリーズのカルチャーギャップ

 毎年、日本の国際トーナメントは、関東大学シリーズから始まります。
 我々も数大会は、このシリーズでウオームアップし、海外へ出発します。

 毎年思う事…。主催者や各大学の部員の皆さんのご苦労は
 本当にありがたく思いますが、今の世界の状況では
 個々の大学の施設条件では、海外の選手達の評価は中程度。

 毎週会場を、あちらこちらへ分かりにくい移動があり
 それを、各会場の特色を活かしと言っても、認めてもらえるかは…。

 秋の毎週サーフェースが異なる、マルチサーフェースシリーズもしかり
 海外の選手達は自国に帰って、来年も!! と思うでしょうか?
 
 世界の選手達の目に、どう映っているか?
 学生達の若い力で、古びて錆びついたこの国の改革を!!



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★世界と戦うプロ選手のためのトレーニングシステム


★世界と戦うプロ選手アカデミー:オリジナルトレーニングメソッド




※入校オーディションは、レベルチェック+面接 を行います








●お問合わせ先
Japan Tennis Players Production Co.,ltd
国際選手事業部
〒659-0066 兵庫県芦屋市大桝町3-16-301
TEL  0797-22-2777
FAX  0797-75-7590
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